【黒ずくめの組織】黒の組織アニメ関連回まとめ【名探偵コナン】

名探偵コナン

黒の組織関連回をまとめてみました。
重要度は私見ですので参考程度に。
【重要度:★】   組織の話が少しだけ出た回
【重要度:★★】  組織編に関わる人物の登場や情報が明らかになった回
【重要度:★★★】 組織編が大幅に動いた回
今後の展開によって追加される可能性があります。

序編

1話「ジェットコースター殺人事件」(コミックス1巻)
【重要度:★★★】
・すべてはここから始まった
・ジン・ウォッカ初登場

5話 「新幹線大爆破事件」(コミックス4巻)
【重要度:★★】
・黒の組織との再会
・ジン・ウォッカ登場

54話「ゲーム会社殺人事件」(コミックス12巻)
【重要度:★★】
・テキーラ初登場
・有名なコンピュータープログラマーを集めていることが明らかに

シェリー編

128話「黒の組織10億円強奪事件」(アニメオリジナル→2巻)
【重要度:★★★】
・宮野明美初登場
・原作での宮野明美登場回の事件は13話ですでに放送されたため、原作に繋がるように前半はアニメオリジナルストーリーになっている

129話「黒の組織から来た 大学教授殺人事件(2時間SP)」(コミックス18巻-19巻)
【重要度:★★★】
・灰原哀初登場、コードネームは「シェリー」
・投与された薬が「APTX4869」であることが明らかになる
・宮野明美と姉妹だったことが明らかになる

176-178話 「黒の組織との再会(コナン編・灰原編・解決編)」(コミックス24巻)
【重要度:★★★】
・ピスコ・クリスヴィンヤード(のちにベルモットと判明)初登場
・偶然ジンの愛車を発見し、組織との接触を図る
・灰原がパイカル飲んで一時的に元の姿に戻り、ジンと再会

ベルモット編

170-171話「暗闇の中の死角(前編・後編)」(コミックス24巻)
【重要度:★】
・新出先生初登場

223話「そして人魚はいなくなった(推理編)」(コミックス28巻)
【重要度:★】
・不老不死のお守りで有名な神社の記帳に「宮野志保」「魚塚三郎(ウォッカ)」の記名がある

226-227話「バトルゲームの罠」(コミックス27巻)
【重要度:★★】
・ジョディ初登場

230-231話「謎めいた乗客(前編・後編)」(コミックス29巻)
【重要度:★★★】
・赤井秀一、ベルモット初登場
・新出、ジョディ登場
・「黒の組織との再会」で組織の人間がピスコ以外にいた事をコナンに伝える

242話「元太少年の災難」(コミックス30巻)
【重要度:★】
・灰原によってジンの利き手が左だと判明

253-254話「本庁の刑事恋物語4(前編・後編)」(コミックス32-33巻)
【重要度:★】
・新出・赤井登場
・赤井秀一と蘭がすれ違い、蘭はどこかであったことあると考えるようになる
・のちに判明する事実の伏線が張られている

258-259話「シカゴから来た男」(コミックス32巻)
【重要度:★★】
・ジェイムズ初登場
・赤井登場

270話「犯罪の忘れ形見(後編)」(コミックス33巻)
【重要度:★★】
・小五郎が解決してきた事件の調書が盗まれ、返ってきた事が判明する
・赤井登場

271-272話「急いで隠して省略(前編・後編)」(コミックス33-34巻)
【重要度:★★】
・ジョディ登場

277-278話「英語教師 vs 西の名探偵(前編)」(コミックス34巻)
【重要度:★★】
・ジョディ登場

279話「迷宮のフーリガン(前編)」(コミックス34巻)
【重要度:★】
・クリス・ヴィンヤードの話題

284-285話「中華街雨のデジャビュ」(コミックス34巻)
【重要度:★】
・蘭が昔NYで赤井秀一にあったことを思い出す

286-288話「工藤新一NYの事件」(コミックス34巻)
【重要度:★★★】
・シャロン・ヴィンヤード初登場
・蘭と赤井秀一が初対面
・新一と蘭が通り魔に変装したベルモットに遭遇して命を助ける

274「幽霊屋敷の真実(前編)」(コミックス35巻)
【重要度:★】
・新出登場

290「迷いの森の光彦(後編)」(コミックス35巻)
【重要度:★】
・殺人犯沼淵が組織の一員だったということが判明

307-308話「残された声なき証言(前編・後編)」(コミックス37巻)
【重要度:★★】
・テキーラが板倉の事務所に出入りしていたことが判明
・帰り道に赤井秀一と遭遇、NYの件から蘭にFBIと知らされる

309-311話 「黒の組織との接触 (交渉編・追跡編・決死編)」(コミックス37巻-38巻)
【重要度:★★★】
・板倉が行うはずだった取引を利用し、黒の組織との接触を図る
・ジン、ウォッカ登場

312話「夕陽に染まった雛人形(前編)」(コミックス38話)
【重要度:★】
・灰原の父・宮野厚司の話題

329話「おで買えない友情(前編)」(コミックス39話)
【重要度:★】
・板倉の日記の話題と宮野厚司、灰原の母・エレーナの話題

335-336話「東都現像所の秘密(前編・後編)」(コミックス41巻)
【重要度:★★】
コナンか灰原が何者かに見張られている
・赤井登場

338-339話「4台のポルシェ」(コミックス41巻)
【重要度:★★★】
・ジョディ、新出、赤井、ベルモット登場
・ベルモットがシェリーを発見してしまう

340-341話 「トイレに隠した秘密(前編・後編)」(コナン41巻-42巻)
【重要度:★★】
・ベルモット登場
・ベルモットが博士の家を盗聴している
・姉の明美が隠した灰原の母が残したカセットを見つける

343-344話「コンビニの落とし穴(前編・後編)」(コミックス42巻)
【重要度:★★★】
・ジョディ、ベルモット登場
・ジョディ幼少期の回想シーンあり

345話「黒の組織と真っ向勝負 満月の夜の二元ミステリー(2時間半SP)」(コミックス42巻)
【重要度:★★★】
・ジン、ウォッカ、ベルモット、カルバドス、ジョディ、新出、赤井登場
・ベルモット編、集大成。数々の謎が明らかになる
・ボスへの連絡手段のメールアドレスのプッシュ音の手がかりをつかむ

346-347話「お尻のマークを探せ(前編・後編)」(コミックス42-43巻)
【重要度:★★★】
・ジョディの正体が公になる
・灰原が証人保護プログラムを受けるかどうか悩み、答えを出す

361話「帝丹高校学校怪談(前編・後編)」(コミックス44-45巻)
【重要度:★】
・新出、ジョディ登場

371話「物言わぬ航路(前編)」(コミックス45巻)
【重要度:★】
・ボスのメールアドレスに関して疑問が生まれる

374-375話「星と煙草の暗号(前編・後編)」(コミックス45-46巻)
【重要度:★】
・ボスのメールアドレスを探り、手がかりを得る

385・387話 「ストラディバリウスの不協和音(前奏曲・後奏曲)」(コミックス46巻)
【重要度:★★】
・ボスのメールアドレスのヒントを得る

394話「奇抜な屋敷の大冒険(封印編)」(コミックス46巻)
【重要度:★★】
・ボスのメールアドレスが判明

キール編

425話「ブラックインパクト!組織の手が届く瞬間(2時間半SP)」(コミックス48巻-49巻)
【重要度:★★★】
・水無怜奈(キール)・キャンティ・コルン初登場
・ジン、ウォッカ、ベルモット、ジョディ、赤井、ジェイムス登場
・黒の組織シリーズが大きく動く

427-428話「超秘密の通学路(後編)」(コミックス49巻)
【重要度:★】
・蘭の口から本堂瑛祐の話題が出るがコナンは寝ていたため聞いていなかった

429-430話「もう戻れない二人」(コミックス49巻)
【重要度:★★】
・本堂瑛祐初登場

462-465話 「黒の組織の影(幼い目撃者・謎の高額報酬・真珠の流れ星)」(コミックス53巻-54巻)
【重要度:★★★】
・ジョディ、赤井秀一、ジェイムス、瑛祐、ジン、ウォッカ、キャンティ、コルン登場
・キールの過去に関する話題
・事故のときに飛び出した子供と再会

466話「割れない雪だるま(前編)」
【重要度:★】
・博士と灰原に瑛祐の情報を共有

479話「服部平次との3日間(2時間SP)」(コミックス54話)
【重要度:★★】
・水無怜奈の情報を集めてほしいと服部に依頼

484-485話「黒い写真の行方」(コミックス56巻)
【重要度:★★】
・服部から瑛祐と瑛祐の父の情報を得る
・イーサン本堂初登場

491-504話 「赤と黒のクラッシュ シリーズ」(コミックス56巻-59巻)
(発端・血縁・昏睡・覚醒・攪乱・偽装・遺言・嫌疑・潔白・決死・殉職)
【重要度:★★★】
・キャメル捜査官初登場
・ジョディ、赤井秀一、ジェイムス、瑛祐、ジン、ウォッカ、キャンティ、コルン登場
・通常の事件と組織編が同時進行で進む
・キール編集大成

507-508話「カラオケボックスの死角」59巻-60巻
【重要度:★】
・瑛祐が証人保護プログラムを拒否し、アメリカに渡る

-バーボン編-

509話「赤白黄色の探偵団」(コミックス60巻)
【重要度:★★★】
・新たにバーボンが動き出した
・沖矢昴初登場

510話「コナン VS W暗号ミステリー」(コミックス60巻)
【重要度:★★】
・沖矢昴が工藤邸に住み始める

542話「魚が消える一角岩(前編・後編)」(コミックス64話)
【重要度:★】
・沖矢から組織のにおいを感じると証言する灰原

563-564話「探偵団vs強盗団(騒然・沈黙)」(コミックス65巻)
【重要度:★★★】
・「右の頬に火傷をした赤井秀一らしき人物」初登場
・ジョディ、ジェイムズ、キャメル登場

578話「危機呼ぶ赤い前兆(オーメン)」(コミックス67話)
579話「黒き13の暗示(サジェスト)」(コミックス67話)
580話「迫る黒の刻限(タイムリミット)」(コミックス67話)
581話「赤く揺れる照準(ターゲット)」(コミックス67話)
【重要度:★★★】
・ジン、ウォッカ、ベルモット、キール、キャンティ、コルン、ジョディ、キャメル、沖矢、火傷の男登場
・火傷の男を中心に黒の組織とFBIがそれぞれ動く

646-647話「幽霊ホテルの推理対決」(コミックス73巻)
【重要度:★★】
・世良真純初登場

667-668話「ウェディングイヴ」(コミックス75巻)
【重要度:★★】
・安室透初登場

671−674話「探偵たちの夜想曲(事件・誘拐・推理・バーボン)」(コミックス76巻)
【重要度:★★】
・新たに登場した沖矢昴、世良真純、安室透の3人が初めて共演
・ベルモット登場

699−700話 「灰原の秘密に迫る影(前編・後編)」(コミックス77巻)
【重要度:★★★】
・灰原が元の姿に戻る

701−704話 「漆黒の特急(発車・隧道・交差・終点)」(コミックス78巻)
【重要度:★★★】
・ベルモット・バーボン側と対決
・バーボンの正体が明らかに

705話 「密室にいるコナン」 (コミックス78巻)
【重要度:★★】
・漆黒の特急の後日談

734話「ジョディの追憶とお花見の罠(1時間SP)」(コミックス80-81巻)
【重要度:★★★】
・バーボン、ベルモット、ジョディ登場

739話「小五郎はBARにいる」(コミックス81巻)
【重要度:★★】
・お花見の事件での夫婦について驚きの事実が判明

770−771話「ギスギスしたお茶会(前編・後編)」(コミックス84巻)
【重要度:★★】
・安室、エレーナ登場
・楠田陸道について探る安室

779話「緋色の序章」(コミックス84巻)
【重要度:★★】
・安室・ベルモット・ジョディ・キャメル登場
・楠田陸道についての情報を得る安室
・安室が求めているパズルのピースとは一体

780話「緋色の追及」(コミックス84巻)
【重要度:★★★】
・安室・ジョディ・キャメル・ベルモット登場
・様々な安室の行動、策略にコナンが気づき始める
・安室とベルモットの策略により楠田陸道の詳細な情報が漏れる

781話「緋色の交錯」
【重要度:★★★】
・安室・ジョディ・キャメル・ベルモット登場
・安室が赤井の死についての推理を披露
・安室と沖矢が対面

782話「緋色の帰還」
【重要度:★★★】
コナンと赤井の真の作戦が明らかになる

783話「緋色の真実」
【重要度:★★★】
・安室の正体が明らかになる
・新たに組織の一員で「ラム」というコードネームの人物が浮上する

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