ニート、フリーターに危機感を与えるコピペ11選!

ニート 記事まとめ!(毎時更新) 有名2chコピペ

白木屋コピペ

なあ、お前と飲むときはいつも白木屋だな。 一番最初、お前と飲んだときからそうだったよな。 俺が貧乏浪人生で、お前が月20万稼ぐフリーターだったとき、 おごってもらったのが白木屋だったな。
「俺は、毎晩こういうところで飲み歩いてるぜ。が余ってしょーがねーから」 お前はそういって笑ってたっけな。 俺が大学出て入社して初任給22万だったとき、 お前は月30万稼ぐんだって胸を張っていたよな。 「毎晩残業で休みもないけど、がすごいんだ」 「バイトの後輩どもにこうして奢ってやって、言うこと聞かせるんだ」 「社長の息子も、バイトまとめている俺に頭上がらないんだぜ」 そういうことを目を輝かせて語っていたのも、白木屋だったな。
あれから十年たって今、こうして、たまにお前と飲むときもやっぱり白木屋だ。 ここ何年か、 こういう安い居酒屋に行くのはお前と一緒のときだけだ。 別に安い店が悪いというわけじゃないが、 ここの酒は色付の汚水みたいなもんだ。 油の悪い、不衛生な料理は、毒を食っているような気がしてならない。
なあ、別にが居る店でなくたっていい。 もう少しを出せば、こんな残飯でなくって、 本物の酒と食べ物を出す店を いくらでも知っているはずの年齢じゃないのか、俺たちは? でも、今のお前を見ると、 お前がポケットから取り出すくしゃくしゃの千円札三枚を見ると、 俺はどうしても「もっといい店行こうぜ」って言えなくなるんだ。
お前が前のバイトクビになったの聞いたよ。お前が体壊したのも知ってたよ。 新しく入ったバイト先で、一回りも歳の違う、 20代の若いフリーターの中に混じって、 使えない粗大ゴミ扱いされて、それでも必死に卑屈になってバイト続けているのもわかってる。 だけど、もういいだろ。 十年前と同じ白木屋で、十年前と同じ、努力もしない夢を語らないでくれ。 そんなのは、隣の席で浮かれているガキどもだけに許されるなぐさめなんだよ。

バイト先で吐いた理由

ニート生活に終止符を打ちようやく見つけた仕事は、大型スーパーの園芸コーナーで時給850円のバイトだった
土や鉢などの荷物を運ぶ肉体作業がほとんどだが、コミュ力ゼロで人見知りの激しい俺には適した仕事だった
ある日一組の家族連れが車で買い物にきた。そのファミリーの父親は俺の中学時代の同級生だった
勉強もスポーツも出来ない暗いダメ男で、クラスで下の地位だった俺でも馬鹿にできる数少ない奴だった
その最底辺だった奴が地味だが優しそうな奥さんと5歳くらいのの子を連れていた
なんでもマンションのベランダでガーデニングをしているらしい
「次は何植えよっか?」「チューリップ!」「パパは枝豆がいいなあ」「ダメ!」と楽しそうに話していた
俺は店長に「頭痛と吐き気がするのでちょっと休ませて下さい」と休憩をもらった
でも、それは仮病じゃなかった。本当に気持ち悪くなりトイレで少し吐いた

ハロワ通いしてる奴が一番性質が悪い

実はちょこちょこハロワ通いしてる奴が一番性質が悪い
よさげな求人をプリントアウトだけして眺めては自分が働いてる姿を妄想
決して応募して面接を受けることはない
吟味に吟味を重ね、まだ自分にふさわしい求人が出てくるだろうと考える
自分なら面接に行けば必ず採用されるという根拠の無い自信があるため何もかもを先延ばし

「ハロワに通う=今俺は就職活動をしている」と考え、決して毎日を無為に過ごしているわけではない、いわゆる無職ニートとは違うんだと思いこみ始め優越感を感じる

●フリーター・派遣の末路

☆20代前半
 Fラン大学卒業間近、まわりは正社員に就職出来た方が少なく、フリーターが多数というに環境に安心する
「不景気だから」「就職難だから」「これが普通だから」と自分に言い聞かせ納得する
フリーターもしくは派遣社員としてのスタートを「新社会人デビュー」「フレッシャーズ」と言い張る
零細企業で働いているに高校時代の友人より収入が多く、少し天狗になる
就職先を聞かれると迷わずバイト先の親会社の企業名を答える
☆20代後半
正社員雇用に関心を持ち始めるが、転職活動など具体的な事は何もしない
月収はそこまで差はないが、友人たちのボーナスの話がとても気になる
「まだ20代だから」「男は30代が勝負」とまだ余裕があるように自己暗示をかけ続ける
クルマなどの大きな買い物をするとき、ローンが通りにくいと気付く
☆30代
バイト先が20代が多くなってきて居づらくなってくる
バイトから正社員登用を密かに期待していたのに、店長から「そろそろどこかに就職しないの?」と言われショックを受け退職する
重い腰をあげて正社員を目指して就職活動するが、「10年間職歴無し」とみなされどこも受からない
友人たちは次々と役職に付き、結婚したりマンション買ったりしはじめる。が、式や新居に招待されることは無い
年収で友人たちと150万近くの差がつき、人生に不安を感じる
☆40代
転職、結婚、安定した将来、すべてが幻となった事にはっきり気付く
同じフリーター生活だった大学時代の友人たちが就職したり家業を継いだりという話を聞き、羨望と嫉妬と筋違いの怨恨の感情が芽生える
仕事の選択肢は夜勤と重労働ばかりの日雇い派遣労働しか残されておらず、それすら体力のある20代・30代に横取りされる
☆50代
もはや、人生のすべてを諦めた。日々を生きてゆくことが精一杯である
友人たちは子供が成人して一安心。老後の事が真剣に不安になってきた
高齢の為、派遣屋から仕事が来なくなってきた。やむなく遠方まで行く

☆60代
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いざ路上へ・・・さらば人生・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

38歳で寄生

1 名前:1[] 投稿日:2010/07/11(日) 13:08:02 ID:TELIbMcA0
当方も38歳まで寄生に近い形で生活してきましたが
先月、親が定年を迎えてこれ以上はお前には小遣いは難しい
欲しい物があるなら働いてくれと言われた
何だよその言い草は!親なんだから最後まで面倒みろよ!
40目前で今さら働き方なんて知らねーわ!って感じです。

5 名前:名無しさん@引く手あまた[] 投稿日:2010/07/13(火) 16:50:06 ID:5itiYegh0
アホかおまえは。
グダグダ言ってるヒマがあるんなら仕事を探すんだよ!
ネットでハロワの求人検索して
深夜工場勤務・時給800円以下なら、おまえの両親の年齢でもOKな求人はまだまだある
それでめぼしい求人リストを親に印刷して渡すんだよ
俺なんか会社に電話して、履歴書も書いて送ってやって
それでようやく就職にこぎつけたよ

6 名前:名無しさん@引く手あまた[] 投稿日:2010/07/13(火) 23:50:26 ID:SoF7PvBm0
なるほど
親父とおかんの名前でフロムエー等のサイトで応募すればいいのだな
欲しいものはまだまだあるっていうのに、働いてもらわないとほんと困る
情報サンクス

釣りはいらない

今、彼は万札を机に置き 釣りはいらないと言った。
君は思うかも知れない。裏があるのかカッコつけてるのか、と。
だが考えてみるといい。
君にとって一万は大だ。立ちっぱなしのレジ打ち? 配達? 接客? ともかく10時間強は労働するだろう。
だが、彼にとっては座ったままコーヒー片手に五、六時間で稼げる額だ。三十歳を超えてれば四時間くらいだ。
たまの飲み会が楽しかったんだからと気軽に出せる額なんだ。
お前に同じマネはできない。

でもそれ、そいつがカッコいいんじゃなくて、おまえが、みじめなんだよ。

ゆう兄ちゃん、職歴ないじゃん

ゆ「リーマン・ショック以降どこも雇ってくれないんだよ。」
叔父1「しかし内定出ている学生も大勢いるぞ」
叔母1「じゃあリーマン・ショック前に就職すればいいのに」
ゆ「日本は新卒でレールに乗らないとだめなんだよ。
  一度落ちた人間は二度とレールに戻れないんだ」
叔父2「そんなことはない。いつでも何度でもやり直せるわ」
叔母1「じゃあ新卒時に就職すればいいじゃない」
ゆ「しかも30歳過ぎると極端に採用されにくくなるんだよ。これはおかしいよ」
叔父3「きちんとした職歴と経験があれば転職できるぞ。儂もそうじゃった」
叔母1「じゃあ30歳すぎる前に転職すればいいのに」
ゆ「特にこの1~2年は新卒でも厳しくて大卒も苦しいんだ」
叔父4「しかし大卒でも8割は内定取っているぞ。」
叔母1「じゃあいい大学行っていいとこに内定もらえばいいじゃない」
ゆ「震災以降はアルバイトも争奪戦でコンビニすら数倍の難関なんだよ」
叔父1「コンビニのアルバイトが難関なわけないじゃろw中国人でもやっとるに」
叔母1「じゃあコンビニ以外でアルバイトすればいいじゃないの」
ゆ「結局この国は失敗した人間は二度と社会復帰できないんだ。
  やり直しなんて幻想なんだよ」
叔父2「それは甘えじゃ。人間諦めたら試合終了じゃと孔子も言っとる」
叔母1「じゃあ失敗しなければいいじゃない」
ゆ「これはもう世代間論争なんだ。あんたらに何言っても無駄だ
  世の中ブラック企業だらけなんだ。まともな企業なんてない」
従兄弟「ゆう兄ちゃんさあ、さっきから聞いてりゃもっともらしいこと言ってるけど
     ゆう兄ちゃん、職歴ないじゃん。 大卒なのに。
     本当に就活死ぬ気でやったの? 資格取るとかしなかったの?
     サークルで人脈作るとかみんなやってんだけど?
     たかが公務員の俺が言うのもなんだけどさ、
     ゆう兄ちゃんみたいなのを世間では『ブラック人材』って言うんだぜ?」
一同「\ドッ/(笑)」

ニートの睡眠時間

社会人は1日に10時間働して1時間休憩して通勤に二時間かかり睡眠時間を4時間取る。
そうすると、自由にできる時間は4時間程度だ。
ニートは睡眠時間を7時間取って時間は17時間ある。実に社会人の4倍以上だ。
40までニートを貫いた奴は勝ち組みだよ。大学卒業からだとしても、社会人の72年分の自由にできる時間を使ってるんだから。

だが、ペナルティも4倍だ。
40過ぎてニートやってたなら、社会では90過ぎの爺さんと同じ扱い。希望なんてあるわけない。むしろ、寿命だ。長生きした方だろ?
2年なら24で若いと思いがちだが、30の転職者と同レベルの扱いだ。決して甘い物じゃない。
時間は無限にあると錯覚しがちだが、一般人の4倍以上の速さで浪費してる。

ニートが明日の夜寝る頃には、一週間分の時間を失ってるということだ。

ニートの一生

0~20代:毎日ネトゲや2ちゃんをしながら、このまま一生が過ごせたらいいななどと夢想しつつ、
      自由を謳歌した気ままな生活を送る。2ちゃんでは、身の程をわきまえず、
      団塊世代やマスコミを槍玉に挙げて、高尚な議論をぶって得意になってみたりもする。
.20~30代:やがて親は定年で退職するも、家計を養うために老体に鞭打ちパートに出る。
       いつか変わってくれると信じて。
       しかし親心も分らぬ身勝手な人間であるので、相も変わらず2ちゃんやネトゲに埋没。
       それどころか親不孝にも、2ちゃんで一生このまま過ごすんだとか豪語する。

30~40代:無理が祟り、突然父親が倒れる。そしてガンの宣告。
       ようやく今後に漠然とした不安を抱く。
       入院費用は高額で、実家の銭的余裕は徐々に失われていく。
       ある時、死後の自分の生活について、
       父親が心配していると母から聞き、涙する。しかしもはや社会復帰などできない。
       父親の葬儀では親戚一同から白い目で見られてることに気づき、
       居たたまれなくなり実家を飛び出す。

40代~ :行くあてもなく数日で家に戻って来るが、
       母親に会わせる顔もなく、ついに完全に部屋に引き篭もる。
       いつしか母親も年を取り、毎日寝たきりとなる。
       しかし介護もせずに放置する。母はうわ言の様に、
       もはや生まれる可能性もない孫の顔を早く見たいと話すが、それを聞く度に憎しみを覚える。
       母親の医療費と生活費で貯蓄も消え、修繕費も払えなくなった実家は、もはや廃屋同然。
       何十年も前の型のPCで繋がっているネットで、無残な現実から逃避する。

50代~ :母親は遠い昔にこの世を去った。
       今では電気も水道も動かない。この廃屋を売ろうかとも考えるが、
       売り方も分らず、売れるとも思えない。
       貯はもうなく、最後の時が迫ってきているのを感じる。
       自分の人生は何だったのか。
       街を歩くと、自分と同年代の人が孫と散歩しているのを良く見掛ける。
       それに対して自分にはもう誰もいない、死んでも誰も気にしない。孤独と絶望。

終末  :死後数年経って発見。共同墓地で無縁仏となる

フリーターって年とると悲惨だよ

フリーターって年とると本当に悲惨だよ・・・
漏れ、正社員だけど趣味でバンドやってるんだが、
やっぱりバンドやってる人にはフリーターが多い。

若い頃はいい。
漏れも「レコード屋でバイトしながらバンドなんていい生活だなー」
なんて思ってたし。実際、フリーターの人達は、
社員の漏れなんかよりよっぽど自由で楽しそうだった。

ところがね、30になると「変わる」。ホントに。びびるよ。
漏れもそろそろ30になっちゃいそうな年齢なもんで、
30になっていったフリーターを結構見てきた。

「あんな明るいハイテンションの人がなんで?」
っていうくらい暗くなっていく。可愛い彼がいた人も、
いつのまにか別れてる。無職率も増加(バイトがないわけでは無いが、やらない)。
そして見てて一番つらいのが、無理に大物ぶるんだよね。
脇から見てれば人気も無いのに歳くって居座ってるから扱いづらいだけなんだけど
(漏れも人気がないけど)。やってる人ならわかると思うけど、
あの落ち着いた、独特のスカしたような感じ・・・あれが痛々しくみえてくる。

漏れはバンドやりたいひとはガンガンいくらでもやればいいと思う。
ただし、計り知れないリスクが控えている事も心得て欲しい。
趣味でやる範囲だったら十分リーマンでも楽しめる。
社会批判して生きがってるのが様になるのは若いうちだけだとリアルに実感するよ・・・

ハローワーク

J( ‘ー`)し
自分が多少つらくても、腰痛くても頭痛くても、ゆうちゃんが元気にしてくれてるのがすごく嬉しいの。
元気そうなゆうちゃんの姿見たり声聞いてるとね、本当に嬉しいの。http://www.hellowork.go.jp/
別に感謝してくれたり、無理に気にかけてくれたりしなくていいの。
苦労して育てたゆうちゃんが、自分の足で立って人生歩んでくれることが、何より嬉しい。
http://www.hellowork.go.jp/
悩んでる、行き詰ってるゆうちゃんを見るのは本当につらい。
何とかしてあげたい、どうにかしてあげたいんだけど、私じゃ何もしてあげられない。
余計な口出ししちゃって、後悔する事もある。http://www.hellowork.go.jp/
ゆうちゃんにはゆうちゃんの考えがちゃんとあるのにね。
でも、見守るだけしかできないのはつらい。http://www.hellowork.go.jp/
苦しんでる姿見ると、心が張り裂けそうになる。
親なのに、何でこんなにも、何もしてあげられないんだろうって、情けなくなるよ。
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今楽しいゆうちゃんへ。アナタが楽しく生きているという事実が、お母さんの生きがいです。
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今苦しいゆうちゃんへ。何もしてあげられなくてご免なさい。頼りなくて本当にごめんなさい。
でも、つらくても生き抜いてください。http://www.hellowork.go.jp/
お願いだから、自暴自棄になったり、自分を卑下したりしないでください。
生きる場所は必ずあります。生きる道は必ずあります。
ゆうちゃんが、もがいて、もがいて。そこに辿り着くことを毎日祈っています。
私にできることが何かあるなら、どうか言ってください。
誇大表現でも何でもありません。http://www.hellowork.go.jp/
ゆうちゃんが強く生きてくれることが、お母さんは自分の命よりも
大事です。http://www.hellowork.go.jp/

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