ドリフターズ仲本工事2chコピペ「ドリフで一番人気だった」

有名2chコピペ

ドリフメンバーの紹介

<いかりや長介>
・「踊る大捜査線」でちょっとした役を演じる

<荒井注>
・店舗の入口が狭くてカラオケの機械が通らない

<加藤茶>
・左とん平主演の舞台でちょっとした役を演じる

<高木ブー>
・十分な睡眠と栄養をとる

<志村けん>
・インスタグラムを不正アクセスされて物議を醸す

<仲本工事>
・母親は「お口の恋人 ロッテ」を考案した才
・学生時代(学習院大学政経学部)は文武両道
・プロの体操選手にならないかとオファーされる
・法律家やエリート官僚に進む道を確実視される
・ジャズミュージシャンとして若者から支持される
・ビートルズ武道館公演では前座としてボーカル
・コメディアンとして全国から国民的人気を集める
・名脇役俳優としても三谷幸喜作品などで活躍する
・若く美しい演歌歌手と結婚、中高年の星になる
・酒も焼き鳥も嫌いだが、焼き鳥居酒屋を営む
・東出昌大&唐田えりか主演作「寝ても覚めても」
「テセウスの船」など近作でも重要な役を演じる

仲本工事の評判

立川談志 (NHK特番・いかりやとの対談)
「普通のコメディアンは前に出て余計なことをしようとするが、仲本は全体を考えて自分の役割に徹している。
仲本がいなければ加藤のボケも志村の個性も活きてこないわけで、仲本が一番偉い!」

いかりや長介 『だめだこりゃ』(新潮社)
「仲本はボケもできるし、ツッコミもできる。馬鹿も演じられるし、凡人も演じられる。実は一番器用な奴だった。
ただ、仲本は必要最低限以上の仕事をしようとしなかった。自分の才能を開かせようとはしなかった。
もし仲本が本気を出していたら、加藤と並ぶコメディアンになっていただろう。仲本は実に勿体ない奴だった。」

三谷幸喜 『仕事、三谷幸喜の。』(角川文庫)
「(『総理と呼ばないで』官房副長官役の)仲本さんは、脚本執筆時に想定していた通りの演技をしてくれた。
仲本さんのような達者な喜劇役者には役不足だった感じもして、なんだか申し訳ないぐらいだった。」

松本人志 『ダウンタウンなう』(フジテレビ)
「『8時だョ!全員集合』は毎週見ていた。真っ先に思い出されるのは仲本さんの体操のコーナー。
あのコーナーはなぜか印象が強くて、当時、仲本さんは元体操選手のコメディアンなんだと思い込んでいた。」

ドリフで一番人気だったのは仲本工事だったからな
荒井注とか加藤茶とか志村けんは仲本工事と比べたら人気も実力も格下だった

仲本工事の主なギャグ

<仲本工事の主なギャグ>
・「やあ。今日は何人殺せばいいんだ?」
・「やあ。どの事件を揉み消せばいいんだ?」
・「まだ死んでないのか(笑)」
・「そんな姿で生きてたんだね」
・「悲しみより怒りのほうが持続するんだよなぁ」
・「一丁あがり!」
・「さあ、お別れの時間だよ」
・「僕の右手にはナイフがある。左手には青酸カリがある。さて、どちらの手との握手をお望みかな?」
・「本当の恐怖はこれから始まるのさ」
・「ちょっと待って。忘れものだよ(笑)」

意味は?

おそらく、ボトムズ2chコピペを改良した亜種だと思う。志村けんがコロナ感染で入院から亡くなった辺りで増加した。

仲本工事(1941年7月~)とは、かつて国民的コメディアンだったザ・ドリフターズにおける体操のおじさんであり、音楽業やコメディアンでも活躍するお笑いタレントである。
ドリフの中で中堅くらいの人気だった仲本をベタ褒めして見てる人を困惑させる2chコピペ

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