原神について 先日、迫る客星?をクリアしたのですが、結局、凝光は悪い人なのですか?いいひとなの…

原神

原神について
先日、迫る客星?をクリアしたのですが、結局、凝光は悪い人なのですか?いいひとなのですか?

神の目とは何ですか?

鍾離先生=岩王帝君=モラクス ですか?

七星たちは鍾離先生が死んでないと後から知らされたのですか?

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匿名
匿名
14 日々 前に

先に回答の方々の補足・訂正を含めて

凝光は七星として璃月のために行動をしていました。岩王帝君の亡骸を隠したのもファデュイの暗躍を察知していたためです。仙人たちに対しても敬意が無いわけではなく、璃月港の未来のために土地だけではなくもっと自分たち七星や璃月の人々を信頼して見守っていてほしいと思っています。凝光が長年蓄えた富と力の象徴である群玉閣ですら璃月を守るために手放せるほど、彼女にとって璃月は大切な場所なのだと思います。

神の目とは(あくまで初歩的な)外付けの魔力機関でそれを持つことで元素力を扱えるようになります。一般に知られていない事として神の目を持つ者は神になる資格を有する『原神』と呼ばれ、天空の島に登る権利も持つとウェンティは語っていました。また鍾離が語っていたりゲーム内テキスト(キャラクターストーリーなど)で確認もできますが「神に認められた者が授けられると言われている」となっていますが、この点の詳細はまだ明らかにされていません。七神が与えているとの明確な記述もありませんし、ウェンティも鍾離も自分たちが授けているとは言っていません。また本人にしか扱えないものだとは思うのですが、一部に継承されたものなどもあるようでその点も不明です。
個人的には誰かが授けているというよりは特定の条件(強い想いに反応するなど)を満たした場合に自然と現れる方が近いのかなと思います。

「鍾離先生=岩王帝君=モラクス 」というのは正しいです。岩神モラクスの事を璃月では岩王帝君と呼んでいます。モラクスは様々な姿で現世に現れるようで、鍾離というのもそのうちのひとつです。また神の座を捨てた新たな姿とも言えます。

すべての事件が終わった後に鍾離は七星と仙人たちに今回の件を伝えましたが、その方法は夢枕に立つというものです。なぜこんな方法を取ったのか?おそらくですがあくまで”岩王帝君”として伝えるためだと思います。この事から死んでいないことは伝えましたが今の自分が鍾離であることは伝えていないと思います。実際に七星に仕える甘雨は鍾離の正体を知りません。仙人たちもその姿で直接会いに行ってないですしわざわざ伝えていないかもしれません。人間界に近いピンばぁやは最初から全てわかってそうな感じがありました。魈もボイスで鍾離への態度が正体を知っている雰囲気でした。

匿名
匿名
14 日々 前に

他の方の補足で。七星と鍾離の関係はそんな感じです。
正確には鍾離=モラクスのことも知らなかったので瑠月防衛戦の後、鍾離先生ががモラクスであること、今回の計画のことを話したという流れです。

匿名
匿名
14 日々 前に

以下は迫る客星(原神 魔神任務第一幕第三章)のネタバレを含みます

凝光は自信の特大な財産である群玉閣を捨てて璃月を救ったのだから僕はいい人だと思いますよ
神の目ってのは各元素の神から渡された元素による力を得るためのものです
例えば、アンバーやディルックが火元素の攻撃が出来るのは火神から渡された神の目があるからです。
それぞれの神から認められないと神の目は渡されません
鍾離先生は岩王帝君であり、モラクスでした。しかし、今回の件により神の心(神である証みたいなもの)をファデュイに渡す契約を結び、普通の人間「鍾離」になりました。
七星は本当に岩王帝君が死んだと思っているのではないでしょうか
それに七星は鍾離先生=岩王帝君であることすら知らないと思います。

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