電子書籍を販売する事と、有料コンテンツをWebで公開する事は、何が違うのですか? 意味合いとし…

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電子書籍を販売する事と、有料コンテンツをWebで公開する事は、何が違うのですか?
意味合いとしては、同じことのように感じるのですが・・・。

  1. 匿名 より:

    「有料コンテンツをWebで公開する」の定義があいまいですが,緩やかな意味で見るなら,電子書籍の販売は有料コンテンツのWeb公開の一種だと考えて構わないと思います。

    音楽なのか,映像なのか,書籍なのか,ゲームなのかなどによって,データの形式も異なるので,ダウンロードの手続きが異なるというふうに考えることができると思います。当然,コンテンツを利用する際の専用端末も,それぞれ異なってくるわけです。他方,多機能の端末は,いろいろなコンテンツに対応していることになります。

  2. 匿名 より:

    とりあえず、個人的にお勧めの絵本をどうぞ。(無料です)
    「ぼくらの言葉 ~はだかのうさぎ~」
    http://p.booklog.jp/book/8746

    これが仮に有料だとして、
    料金を払ってWeb上で読むのが、有料コンテンツをWebで公開するということですね。
    このページの上にダウンロードという項目がありますね。これも無料ですから試しにクリックしてみてください。すると、あなたのPCのメモリーの中に、この絵本が電子書籍としてダウンロードされます。
    この電子書籍はあなたのPCでも、他の電子端末に移しても読むことが出来ます。
    電子書籍を販売するというのは、電子書籍のファイルを有料でダウンロードすると言うことです。



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