信長の野望 大志 pkの戦争について教えてください。 両軍が10万人で出陣して、戦場上限2万の場所

信長の野望 戦争

信長の野望 大志 pkの戦争について教えてください。
両軍が10万人で出陣して、戦場上限2万の場所で戦ったとします。
そこで、片方の総大将が負けると、負けた方の残りの8万人はどうなってしまうのでしょうか。私が見たところ、総大将が負けてしまうと10万人もろとも討死してしまっているように思います。2万人しか戦場に出ていないのに、この点が腑に落ちません。私の理解が間違っているのでしょうか。アドバイスをお願い致します。

  1. 匿名 より:

    似たような感じかも知れませんが、
    要するに残りの兵士たちはMAP上では消滅(討死)に見えますが、実は彼らは四散してそれぞれの所属の城へと帰還してしまっています。

    それは少し時間差がありますが、画面下に
    「○○が●●城に帰還しました」
    みたいに次第に表示されるようになりますよ。

    そして兵士たちも徐々に帰還して来ます。
    出陣で減っていた城の兵数が徐々に増えていくのが分かると思います。
    ただし負傷した兵士たちもいるので、城の兵数が最初の通りMAXになるのは更に時間がかかったりします。

    まぁイメージ的には味方が負けて総大将が退却したので残りの軍も自分の城へと退却してしまったというような感じでしょうか。

    一応「決戦」という事になっていますから、「桶狭間の戦い」で今川義元が討死にして、残りの今川軍が1部を除いて総退却してしまったのをイメージすればよいと思います。

    このシステムが良いかどうかは好みが分かれると思いますが、個人的には助かった経験があります。
    自分の勢力が包囲網を引かれ各勢力に侵攻を受けていた時、松平元康率いる今川軍10万に攻め込まれたのですが、それに対応できる軍は1万5千ほどしかありませんでした。

    しかし、一か八か戦場上限の1万2~3千くらいの場所でこの今川軍を迎撃したところギリギリで勝てました。
    おかげでこの残りの今川軍も消滅した(総退却)してしまい、これが影響したのか今川義元が大命「雪斎の教え」を発動して強制講和をしてくれました。

    最大侵攻兵力の今川氏の脱落によって自分の勢力が対包囲網に対する最大の危機を乗り越えることができました。

    結構スリリングなシステムだと思うんですよね。

    それだけに「決戦(合戦)に負けられない」と気合が入ります。
    負けると再侵攻に時間も物資も手間もかかりますからね。

  2. 匿名 より:

    よくわかりました。有難うございます。こういう仕様も1つの考えとしてあるかとも思います。しかし、10万の兵の内の2万が敗れたら、残り8万が退却または討死するというのは今いちピンときません。もう1段、改良されればもっと実感に近い感覚で遊べのではと思います。例えば、敗れた方になんらかのハンディを付けて、残りの兵で復讐戦をするとか、如何でしょうか。

  3. 匿名 より:

    決戦で部隊が壊滅すると、その戦場に入れなかったその部隊の待機兵が討死してしまうという仕様でしょう

    全部隊の10万が討死するということは決戦で総大将を含めた全部隊が壊滅してしまったということ

    大志は1城あたりの兵数があまりにも多過ぎるから、こういう馬鹿げた仕様にしてるのですよ



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