fgoの色彩の歌詞の、「赤 青 藍 水 虹 空 色」というところなのですがこれの意味と言います…

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fgoの色彩の歌詞の、「赤 青 藍 水 虹 空 色」というところなのですがこれの意味と言いますか解釈(?)を教えていただきたいです。
他の歌詞は終局を終えてわかったのですが、どうしてこのような表現が入っているのか気になりました。
自己解釈でも構わないので教えて頂きたいです。

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匿名
匿名
1 月 前に

坂本:そこはけっこういい加減で、<赤 青 藍 水 虹 空 色>っていうフレーズがまず何の意味もないんですよ。

岩里:色を付けなくても固有名詞として成り立つものに色を並べているのがオシャレだよね。

坂本:あなたという人がいなければ世界にそんなに興味はなかったけれど、あなたの隣で見る世界は空は青色、とかこれは景色を目に焼き付けているイメージなんですけど、それよりも先に音符にあった言葉を当てはめなければいけなくて。

岩里:2文字ずついきたかった。

坂本:そう、だからこの音符にはまる言葉だと体言止めの連続しかなかったからこの言葉になったんですけど。あと、タイトルを考えるのも苦手で。

岩里:私も。

坂本:本当に最後に何でもいいよって。色がいっぱい出てくるから「色彩」でよくない? くらいの感じで決まったんですよね。でも、これを選んでいただいたのはすごい嬉しかったです。「Be mine!」「レプリカ」も好きですけど。

意味はないみたいです。
自己解釈ならマシュ或いはロマニと共に過ごしたマスターとの駆け抜けた旅路をマシュ或いはロマニ視点で見た来たものだとよかったなと思ってます。

匿名
匿名
1 月 前に

お二人とも素敵な解釈をありがとうござました!

匿名
匿名
1 月 前に

取りあえず、FGOって言う先入観を消しての完全に自己解釈ですが・・・

二番のサビの歌詞で
さよならまで貴方の側に居たい、その日が明日来ても惜しくは無い
私に色彩をくれた人、貴方といる世界を目に焼き付けたい

と言う前振りから考えると、
色彩=思い出=初めての大切な彼(彼女)と共にした情景の彼女のイメージ色。なのではないかなと思います。
初カノ、初カレは歩いているだけでも色々と見方や考えがかわりますからね。そう言った考え方の幅を色で表現したのかもしれない。

FGOで言えば、マシュの思い出なのかと思います。元々マシュは白い場所に居た所に『先輩』と一緒に色々な所へ行って見聞きし、白だけで無く、多様な色彩を手に入れた。のではなないかなと。

あと、個人的に気になったのは初めての恋人の曲とも取れると思います。(マシュの心情と考えると友達って感じかもしれないけど)
『初めて寂しさをくれた人、ただの孤独に価値を与えてくれたの』
と言う部分は一人になると寂しくなる、でも彼の口癖を真似て何でも無いと言ってみる。自分にかける噓でも立ち続ける動機になって彼との未来を見る、一秒一瞬が愛おしい。一番の歌詞は初めて寂しさをくれた彼と孤独の価値を表現しているのかもしれません。
歌っている「彼女」は孤独と不安を口にしながらも、前向きで良い歌詞ですね。

ただ、FGOとして聞くと「彼(彼女)」は恋人と確定して居る歌詞ではないし、マシュと見せかけて実は所々ロマニの曲とも言われていますが、それと切り離しても、何となく共感出来る部分が多いと思います。



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