【物語シリーズ】戦場ヶ原×阿良々木さんの面白トークまとめ

化物語

戦場ヶ原と阿良々木さんの面白トークをまとめてみました。

戦場ヶ原「それにしてもお尻が痛いわ。じんじんする。スカートに皺がよっちゃったし」

阿良々木「僕の責任じゃない」

戦場ヶ原「言い逃れはやめなさい。切り落とすわよ」

阿良々木「どの部位をですかっ!?」

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阿良々木「たく・・・・・・お前を相手にするには、どうやらとてつもない忍耐力が必要とされるようだな・・・」

戦場ヶ原「阿良々木くん。その文脈だと阿良々木じゃなくて私の性格が悪いみたいに聞こえるわよ?」

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戦場ヶ原「『往来危険』が危険なのかそうでないのか、どっちつかずなのと、似たようなものかしら」

阿良々木「その言葉の『往来』は『オーライ』じゃない」

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戦場ヶ原「遠回しな言い方ではわからなかったかしら?じゃあ具体的に言うわ。もし阿良々木くんが下劣な本性を剥き出しにして私を強姦したら、私はどんな手段を行使してでも、あなたにボーイズラブな仕返しをして見せるわ」

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戦場ヶ原「うるさいわねえ。いい加減にしないとあなたのニックネームを生理痛にするわよ」

阿良々木「投身モンのイジメだ!」

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戦場ヶ原「私は父方のおばあちゃんから、淡白でもいい、わくましく育ってくれればと、よく言われていたものよ」

阿良々木「わくましくってなんだ」

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戦場ヶ原「私に指一本でも触れて御覧なさい。舌を噛み切ってやるんだから」

阿良々木「あーあー、身持ちの堅いこったな!」

戦場ヶ原「あなたの舌を噛み切るのよ?」

阿良々木「マジでおっかねえ!」

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戦場ヶ原「そんなことだからあなたは一生童貞なのよ」

阿良々木「一生!?お前は未来から来た人なのか!?」

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戦場ヶ原「唾を飛ばさないでくれる?童貞がうつるわ」

阿良々木「に童貞がうつるか!」

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戦場ヶ原「唾を飛ばさないで。素人童貞がうつるわ」

阿良々木「認めましょう、僕は童貞野郎です!」

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阿良々木「言葉の暴力って知ってるか」

戦場ヶ原「なら言葉の警察を呼びなさいよ」

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戦場ヶ原「当たり前って・・・あなたのような生物の頭蓋骨に脳みそが入っているというのは、それはそれは、もう奇跡のような出来事なのよ」

阿良々木「酷い言われようだなおい」

戦場ヶ原「気にしないで。当然のことを言ったまでよ」

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戦場ヶ原「あらあら、これはこれは。公園のベンチの上に犬の死体が捨てられていると思ったら、なんだ、阿良々木くんじゃないの」

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戦場ヶ原「なんでも言って頂戴。出来る限りのことはさせてもらうつもりだから。
一週間語尾に『にゅ』とつけて会話して欲しいとか、
一週間下着を着用せずに授業を受けて欲しいとか、
一週間毎朝裸エプロンで起こしに着て欲しいとか、
一週間浣腸ダイエットに付き合って欲しいとか、阿良々木くんにも色々好みはあるでしょう」

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戦場ヶ原「何言ってるの。私は経験者よ」

阿良々木「そうなのか?」

戦場ヶ原「やりまくりよ」

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戦場ヶ原「わかったわ・・・訂正します。
経験はありません、処です」

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戦場ヶ原「目に入れても可愛くない、痛い妹なのね」

阿良々木「僕の妹は別に痛くはねえよ!」

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戦場ヶ原「何かしら。一週間私が無駄毛を処理する様子を観察させて欲しいとか?」

阿良々木「お前が今まで口に上してきた台詞の中で、それは間違いなく最低の一品だ!」

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戦場ヶ原「そういえば、ゴミ・・・・・・いえ、阿良々木くん」

阿良々木「今お前、自分の彼氏をゴミと言いかけたか?」

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戦場ヶ原「はいは三回よ、阿良々木くん」

阿良々木「はいはいはい!・・・って、なんでそこまでノリノリのテンションを要求されるんだよ!」

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戦場ヶ原「パンがなければお菓子を献上すればいいのに」

阿良々木「圧政過ぎる!」

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戦場ヶ原「失礼、噛みました」

阿良々木「違う、わざとだ・・・」

戦場ヶ原「噛みま死ね」

阿良々木「やっぱりわざとだ!」

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戦場ヶ原「ただ、は愛する男より愛されない男と一緒になったほうが幸せだって言うから・・・」

阿良々木「微妙に違うし!」

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戦場ヶ原「ひたぎちゃんのカウントダウンコーナー・・・あと四秒です」

阿良々木「四秒で遺書が書けるか!」

戦場ヶ原「基本姿勢」

阿良々木「基本姿勢が厳しすぎる!」

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戦場ヶ原「それとも阿良々木くん、それは遠回しに、私にこの場でスカートを脱ぐように強要しているの?」

阿良々木「してねえよ!」

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戦場ヶ原「それでもあえて予想するなら・・・そうね。阿良々木くんのことだから、軽犯罪の帰り?」

阿良々木「そんなブラリ散歩気分で軽犯罪を犯すか!」

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戦場ヶ原「・・・たまたま持ち歩いていた百本の尖った鉛筆が、何かの弾みで第三者に刺さってしまったとしても、それは事故というものよね?」

阿良々木「いや、事件だ!」

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戦場ヶ原「人としてはおかいいかもしれないけれど、美人としては正しいわ」

阿良々木「何としてもおかしいよ!」

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