坂本龍馬のTouching Word

歴史

心に響いた言葉・名言・名セリフを投稿・共有するサイト「TOUCHING WORD for Future Generations」から、坂本龍馬の”Touching Word”をまとめました

何でも思い切ってやってみることですよ。
どっちに転んだって人間、野辺の石ころ同様、骨となって一生を終えるのだから。

出典坂本龍馬

惚れずに物事ができるか。

人生は一場の芝居だというが
(中略)
芝居とちがう点が、大きくある。
芝居の役者のばあいは、舞台は他人が作ってくれる。
なまの人生は、自分で、自分のがらに適う舞台をこつこつ作って、その上で芝居をするのだ。
他人が舞台を作ってくれやせぬ。

死ぬときはたとえどぶの中でも前のめりに死にたい

日本を今一度せんたくいたし申候

奇策とは百に一つも用うべきではない。九十九まで正攻法で押し、あとの一つで奇策を用いれば見事に効く。奇策はそういう種類のものである。真の奇策縦横の士とはそういう男を言うのだ。

出典坂本龍馬

世の中の
人は何とも云えばいへ
我がなすことは
我のみぞ知る

出典坂本龍馬

世に生を得るは事を為すにあり

出典坂本龍馬

よりも大事なものに評判というものがある。
世間で大仕事をなすのにこれほど大事なものはない。
なんぞは、評判のあるところに自然と集まってくるさ。

出典坂本龍馬

おれは落胆するよりも、次の策を考えるほうの人間だ

出典坂本龍馬

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