笑えるコピペ⑩ 冥土 in CHINA

笑える話コピペまとめ!(毎時更新)

もしもハイジが2ちゃんで。。。
ハイジ「口笛はなぜーとーくまで聞こえるの?」

クララ「ググれ」
オジイサン「ググれ」
ペーター「ググれ」
サブちゃん「ググれ」
ヤギ「ググれカス」

ハイジ「あの雲はなぜーわたーしを待ってるの?」

クララ「気のせい」
オジイサン「アリエネー」
ペーター「自意識過剰乙」
サブちゃん「プッ」
ヤギ「さぁ早く刺身にタンポポを乗せる作業に戻るんだ」

ハイジ「おしーえておじぃーさーん♪」

クララ「ジジィ乙」
ペーター「ジジィ乙」
サブちゃん「ジジィ乙」
ヤギ「ジジィ乙」
オジイサン「だが断る」

銅鑼衛門
私は慄然たる思いで机の引出しから突如現れたその異形の物体を凝視した。それは大小の球体を組み合わせたとしか言い様の無い姿をしており、狂気じみた青色が純白の顔と腹部を縁取っていた。這いずり回るような冒涜的な足音で私に近付くと、何とも名状し難き声で私と私の子孫のおぞましき未来を語るのであった。また、それは時空を超越した底知れぬ漆黒の深淵に通じる袋状の器官を有しており、この世の物ならざる奇怪な装置を取り出しては、人々を混迷に陥れるのであった。

悪魔祓い
ピーコ「昔、実家でね、悪霊を追い払うと言われたお香をたいたのよ。
そしたら、おすぎが「臭い臭い」と叫びながら家を出ていったのよ」

インド人もびっくり
昨日、秋葉でPCパーツ買った帰りにインド人がやってるカレー屋に行ったんだけど、 カレー注文したらスプーンがついてこなくて
「あ、本格的な店なんだ」とか思って手で食ってたら、 半分くらい食ったときに、
インド人の店員が奥から すげー申し訳なさそうな顔してスプーン持ってきた

設備投資
職場会議で老朽化等で交換してほしい会社の設備は?と聞かれたので、

子社員」と答えたら課長に真顔で怒られた。

トイレ
この間ブックオフで無性にクソしたくなってトイレ入ろうとしたら
万引き防止だかなんだかしらねーけど「ご使用の際は店員にお声をお掛けください」
とか書いてあんの。ウゼーとおもいつつキモイ眼鏡の
「すみません、トイレ使っていいですか?」って聞いたら
「は!?…あ、いいんじゃないですか…どうぞ。」とかキョドってキモイ対応
聞けって書いてあるくせに「いいんじゃないですか」ってなんだよ。
むかつきながらクソ済ませてもう一度をよく見たら店員じゃなかった。

身代誘拐
「 娘が大事ならば、3千万円用意しろ。 」
「 …わ、わかった。すぐに用意する。 それからをどうしたらいい? 」
「 2千万円は学費に当てろ。 残りは結婚だ。 」
「 そっ…?! 」
「お前の娘がどうなってもいいのかっ?!! 」

もいろいろ
○インターネット :ある日突然アクセスできなくなる
○サーバー: いつも何かとビジーで多忙な
○ウィンドウズ:仕事がろくにできないとわかっていても、頼らざるを得ない
○エクセル:いろいろなことができるが、知らない人には難しく見える
○スクリーンセーバー:たいして役に立つわけではないが、見てると楽しい
○RAM女:連絡が途切れるとすぐ忘れてしまう
ハードディスク女:あらゆることを覚えてる。死ぬまですべて覚えている
○ユーザー:自分でメチャクチャにしておきながら、他人に文句を言う
○CD-ROM女:どんどん早くなる
○E-MAIL女:言ってることの10のうち8はどうでもいい内容の
○ウィルス:別名は妻。望んだわけでもないのに気がつけば来ていた。消そうとすると他のものも一緒に失うことがある。消さずに残しておくとすべてを失うことになる。

元寿司屋
先日、六本木からタクシーに乗った。

運転手「へいらっしゃい!!」
俺「ん?!」
運転手「すいません!ついこの間まで寿司屋を営んでいたんですが、この不景気でね…」
俺「そうなんですか。大変ですねぇ。」
運転手「ところでお客さん! 何握りやしょ?」

俺は思った。この運転手さん年のころは50歳くらい、 
きっと腕のいい職人さんで、厳しい就業のあと独立して店をもったんだろう。
この不景気で店をたたんだけれど、嫁さんや子供を養っていく為にタクシーを選んだんだろう。
客が来ると寿司屋の口癖が出てしまうんだろう。
なにか切ない気持ちになった。

俺はやさしく言った。
「とりあえずハンドル握ってくれ。」

ガソリンスタンドにて
今日ガソリンスタンドにいったんだけど、
バイトの店員が店の奥でペチャクチャおしゃべりしてて全然こっちにやってこないんだ。
だからこういってやったのさ。

「おまえら!油売ってんじゃねえ(`・ω・´) 」

振り込め詐欺
姉ちゃんに子供生まれたのでうちに親戚集まってお祝いパーチーの時
電話をうけた母さんが真っ青になって俺を呼ぶ
なんでも親父が会社にいく途中に車で性をはねたとかなんとか
って待て待て親父は今たしかにちょっと小用で出かけてるが 徒 歩 だ
車もすぐそこにあるし
ってわけで詐欺決定
それにしてもめでたい席になんて空気の読めない詐欺野郎だ、許せん
さっさと切ろうかと思ったが、親戚一同の重い注目集まっちゃた今、俺が立たねばなるまい
みなさんに人差し指を口にあてて「静かに」の合図を送り、通話をスピーカーモードにして
  -開戦-
オレ「もしもし、息子のタカシですが」※もちろん偽名
サギ「えっ!」
オレ「母さん動転しちゃってはなせそうにないんで、俺が聞きます」
サギ「あ・・・はい、わかりました」
オレ「親父が人轢いちゃったそうで」
サギ「ええ、それでですね(略 お決まりの早口文句、示談は120万)」
オレ「120万ですか・・・親父に代われますか?」
サギ「わかりました」
キタキタキタキターーーwwwwwwwww
ニセ「・・・・タカシか?」※しつこいようだが偽名w
オレ「ああ」
ニセ「・・・・・すまん、その、」
オレ「何やってんだよ無免のくせに」
ニセ「・・ッ!」
オレ「飲酒で捕まって免許取り消されただろ、いつ免許とったんだよ」
ニセ「・・・・免許なしで・・・乗っちゃった・・・・」
オレ「バカかよ」
ニセ「・・・すまん」
オレ「車でどこいくつもりだったんだよ」
ニセ「・・・会社だけど・・・・・」
オレ「うちから歩いて10分の会社になんで車でいくんだよ」
ニセ「・・・・・ッ!!」
やばい、ギャラリーが噴出しそうだ
ちょっと笑うのは待ってくれ、今笑い声が入るのはまずい
ここからが面白いのに!
ってかえらく長く偽者と話させてくれるな
普通は確認させたらさっさと代わるもんじゃないだろうか?よく知らんが
ニセ「・・・今日は・・・のっちゃった・・・・・」
お、まだくいついてきたw
オレ「・・・それで、妊婦さんはねたって?」
ニセ「・・・・ああ」
オレ「何やったのかわかってんのかよ」
オレ「に怪我させてお腹の子供の将来奪ったかもしれんのに」
ニセ「・・・・ああ・・・」
オレ「バカか、死ねよ」
ニセ「・・・・・・・・・・・」
オレ「ところで、そういや別に妊婦さんだったとは聞いてないけどマジで妊婦さんなの?」
ニセ「・・・・・ッッ!!!」
ここでギャラリーがひとり吹く
あわてて受話器を塞いでから黙らせる
サギ「もしもし」
あ、選手交代
オレ「はい、本当にすみません、うちのバカ親父が」
サギ「いえ、それでですね、これからの(略)」
やはりお約束の手続き説明
はねた性は妊婦だったという事に決めたらしく(笑)、流産の可能性もあるとかそんな話も追加されていた
オレ「わかりました、すぐにご指定の口座に振り込みます」
サギ「はい、よろしくお願いします」
オレ「それにしても、流産の可能性もあるのに示談ですますってマジですか?」
サギ「・・・・・・ッッッ!!!!!」
ギャラリー全員大爆笑
十数秒後、からかわれたと悟った詐欺野郎のほうから電話を切られた
ちなみに、いつの間にか親父(本物)も帰ってきてて、後ろでいっしょに笑ってた
もう少し遊びたかった(´・ω・`)

日本語の不思議
全く同じ文章なのに言ってる人種が違うと正反対の意味になる不思議

日本人「人の嫌がる事を進んでやります」
朝鮮人「人の嫌がる事を進んでやります」

デスノート
イクラ「ハ~イ」
タラ「あ、イクラちゃんそのノートどうしたんですか?」
イクラ「ハイ~チャーン」
タラ「え、そのノートに家族の名前を書くとみんな長生きできるですか。すごいです~」
イクラ「ハ~イバブー」
タラ「貸してくれるですか、ありがとうです お礼にまずイクラちゃんの名前を書いてあげるです」

イクラ「ば……止めろ!!」

詐欺商法
昨日うちのじーちゃんが「詐欺商法にだまされない本」という本を30万円で買ってきた

薄くなってきたけど。。。
昨夜美容院へ行ってきた。
悲壮さを出したくなかったから、「最近薄くなってきちゃって・・」と指摘される前に言った。
そしたら店員「本当ですね(キッパリ)」・・・・・。
てっきり「そうなんですか~?」くらいで曖昧な返しをしてくると思ってただけにアセル俺。
しかし、一度明るいキャラで行こうと決めたからには凹んだ所は見せられない。
「うまく誤魔化せるような髪型ないですかね~?」と俺。
「厳しいっすね(キッパリ)」
もはや瀕死の俺、口数が減る。すると店員、気を使ってくれたのか、話題を振ってくる。
「会社帰りですか?」
まだ学生の俺はさらにダメージを受ける。ここで寝たふりモードに突入。
・・・数十分後、目を開けたら、頭頂部が刈られ側頭部の髪だけだらりと長い落ち武者状態の自分がそこに。
「この切ってない髪を、こう持ってくるんですよ。隠せるとまではいかないですけど、まあ、イイ感じじゃないですか」
俺、フラフラになりながら店を出た。もうココには来ないと心に決めて・・・・。
横のバーコード用の毛は自宅で自分で切りました

人生
3歳   初めての三輪車
7歳   二輪車(自転車)に乗れるようになる
10歳  一輪車で芽が生え五輪を目指す
16歳  二輪車(原付)に乗れるようになる
18歳  四輪車(自動車)に乗る
20歳  六輪車(大型車)の免許を取る
21歳  七輪を買いに行く

バッティングセンター
この前バッティングセンターでマスクかぶってキャッチャーの練習してたやつがいた
それだけでも面白いのに取ったボール返しながら「ナイスボー!」とか言ってるからもう泣いた

お前らが天使だと思ったって誰よ?
嫁さんかな。
にっこり笑った時とか、超かわいい。
書道やってたから、姿勢もいいし、もちろん字も綺麗。
かわいいってより、美人系だな。
さいきん長い髪を栗色に染めたので、まさに天使。
レンブラントの絵から出て来たような幻想的な美人です。
てんごくなんて行かなくても、俺は毎日天使にあえる。
いやまじで、こんな美人そうそういないと思う。
まじで。
すてきな嫁さん持つと、家に帰るのが待ち遠しくなるよ。

久須(くず)さん
取引先の責任者だったのだが、ある日、本当に申し訳ないが
「かす」、か、「くず」、か、ど忘れしてしまい、受付で冷や汗を流した

ドラクエ
父親が発売日にDQ4を買ってきた。
私と弟とで順番にクリアしたあと、父親はなぜかずっと
4章のトルネコの序盤(店でひたすら武器とか売りまくる)を続け、
それだけで5万も6万もゴールドを貯めていた。
思えば父親は2でも全員のLVをMAXまで上げたり
単純作業が好きなのかなと思っていたが
もう、一度クリアしてしまったそれらのゲーム
また私や弟が遊ぶときにキャラが強かったりおが多いと喜ぶだろうと
それだけのためにちょっとズレた愛情表現をしてくれていたってことがわかった。

私も弟も成人し、実家を離れて生活をしていた頃、父が入院した。
お土産に、なぜか私はGBAとGB版のDQ1&2、そして3を買って持って行った。
父は骨と皮だけになっていた。
私がお土産を渡すととても喜んで、ヒマな入院生活をそれと共に過ごしたらしい。
もう、子供のために単純作業続けなくてもいいんだよ、お父さん。
いっぱい冒険してね、お父さん。
父は普通の食事が喉を通らなくなり、DQ3のパーティにこんな名前を付けた。
勇者コロッケ 武闘家つくね 僧侶とんかつ 商人おでん
「はよ元気になってこれ食べたるねん」と笑う父。
ガリガリに痩せた父の姿を見たのはこれがさいごだった。

今では食べられなかったあのころのカタキをとるかのように
体重も激増!ムチムチ状態で「8まだ出えへんか!」と
電話してくる父です。退院おめでとう。

プリンは4連にすべきだ
うちは俺、妻、長(7歳)、次(4歳)の4人家族だが、
3連プリンを買うといつも上の子が我慢させられる。
不憫で仕方ない。

【チャオズに戦力外通告】
Z戦士に所属している餃子氏が戦力外通告を受けていたことが、5月12日明らかになった。
餃子氏は第22回天下一武道会に出場するなど、超能力を得意とする武道家として活躍していたが、次々に現れる強敵との戦いで命を3度も落とし、戦いについていけなくなっていた。
あるチームメイトが話を聞かせてくれた。
「餃子はオレがおいてきた。修行はしたがハッキリいってこの闘いにはついていけない…」
また、チームメイトとの交流がほとんどなく、特にチームリーダーの孫悟空氏(在日サイヤ人)とは29年もの間、一言も会話がなく、不仲説も囁かれていた。
生涯成績は3戦0勝3敗3死亡だった。

17条憲法
歴史の授業中に17条憲法の話になって先生が、うとうと寝ていた生徒に
「おい 田中!この憲法を作ったのは誰だ!」
と聞いた時
彼は「寝てるのは誰だ」と言ったものだと思い
「お、お、俺じゃねえよ!!」
と叫びましたとさ

彼氏の携帯電話
彼氏の携帯を見たの。あたしをなんて入れてるのか気になって。
ハニーとか○○ちゃんとか入れ方あんじゃん?名前入れても、ハニーで入れても出なくて、番号検索したら、ドンキホーテ三鷹店って出てきた…

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