【回文】長い・おもしろい・すごい回文50選!【上から読んでも下から読んでも】

暇つぶし 笑える話コピペまとめ!(毎時更新)

面白い回文、長い回文、英語や単語の回文、反対から読んでも同じな言葉を5文字程度~1000文字以上のものまで色々まとめてみました。言葉遊びとして暇つぶし等にどうぞ!良いの見つけたら追加していきます。

今朝美味しいおでんで美味しいお酒
(けさおいしいおでんでおいしいおさけ)

力士会館前回貸切
(りきしかいかんぜんかいかしきり)

イタリアで暮らし楽でありたい
(いたりあでくらしらくでありたい)

死にたくなるよと夜泣くタニシ
(しにたくなるよとよるなくたにし)

世界を崩したいなら泣いた雫を活かせ
(せかいをくずしたいならないたしずくをいかせ)

災難、またもや大火事か、大家も堪んないさ
(さいなんまたもやおおかじかおおやもたまんないさ)

虹ふたつが、雨あがった富士に
(にじふたつがあめあがったふじに)

素でキス出来んほど本気で好きです。
(すできすできんほどほんきですきです)

私も「どんな関係?」と問い、喧嘩何度もしたわ。
(わたしもどんなかんけいとといけんかなんどもしたわ)

泣いたけど、遠いあの子にこの愛を届けたいな。
(ないたけどとおいあのこにこのあいおとどけたいな)

リモコンてんこ盛り
(りもこんてんこもり)

世の中ね、顔かおかなのよ
(よのなかねかおかおかねなのよ)

ロリコン外科医いいかげん懲りろ
(ろりこんげかいいいかげんこりろ)

ビキニの子のニキビ
(びきにのこのにきび)

カツラが落下
(かつらがらっか)

ウナギなう
(うなぎなう)

酢豚作りモリモリ食ったブス
(すぶたつくりもりもりくったぶす)

来てもよい頃だろ、来いよモテ期
(きてもよいころだろこいよもてき)

駄目だ、モテても駄目だ
(だめだもててもだめだ)

ダメ男子 モテ期が来ても 死んだ目だ
(だめだんしもてきがきてもしんだめだ)

イタリアでもホモでありたい
(いたりあでもほもでありたい)

今うまいガムが今うまい

酢豚作りモリモリ食ったブス

ロリコン外科医いい加減懲りろ

ん?皆んな難民?

年末つまんね・・・
(ねんまつつまんね)

痛い敗退
(いたいはいたい)

ずるい居留守
(ずるいいるす)

確かに貸した
(たしかにかした)

完全か不完全か
(かんぜんかふかんぜんか)

開催地は小さいか
(かいさいちはちいさいか)

素手です
(すでです)

世の中ね顔かおかなのよ

年末つまんね

有名人の回文

玉つかむ勝俣
(たまつかむかつまた)

お菓子が好き好きスガシカオ

ムカついた猪木、ガキの遺体つかむ

わたし桂文珍ちんちんブラつかしたわ

美しい国は嘘、安倍麻生は憎いし苦痛

英語の回文

Was it a rat I saw?(私が見たのはネズミでしょうか?)

Madam, I’m Adam(マダム、私がアダムです)

Step on no pets.(ペットを踏まないで)

Borrow or rob?(借りようか、それとも盗んじゃおうか?)

No lemon no melon(レモンもないし、メロンもない)

1000文字以上もあるので3つに分けています・・・。

【噛んで「イテッ!」リップ。ねじ切る蔓,不吉垂れ込めるカビ,黒く実る怪しい端の実…。
やはり、この七人投げられ、私ら刀抱え、この泥沼や、エルフの手で雫を。
血だから、かな り胸に痛み、飛び退く。いざトンネル通過だ。霞かかる道よ。
だけど頑健、この具合が彼怪し。もう勇者が来て、戦さが止まるめど,行く末,未定。
歩き続けた旅。悪との戦い長引くだけ。
「彼等メシアが来て、何とか助けたい、あの娘や叔母」と泣け、私,子ら悲し。
武器鋼鉄。トラップ!悔し、命縮む。死にかけたシ-フだけが斧も盗った。
悔し涙。一喝。父母ホテルへ住み込み、掛かり切り。絆、戒めた。しかし、外野はすったもんだ。
行き過ぎてる世話。あいにく捨てゼリフやけくそ「古しへよりの言い伝え、疑心暗鬼」と。
スペル唱え威迫。扉無くす彼、菱形の中に馴染み箱を。ひたすら兄貴揺れ、行路禁じる。
行き交うも音断った樹の気。

↓下に続きます↓

『秋はとんぼ。洞穴は魚。のうろこ飛ぶ。似たり寄ったりオカリナ』と、
いつかのお伽噺の、見たか不思議な箱。こんな誘なう夜、男の子を抱かす所の、この意外さ。
田舎だが、し、しかし、あなたっ、まごつくハ-レムの地だ。手がむやみやたら買うとか。
血潮鳴り「矢弾だ!」妻殺しの士、暴君。敵、かたくなに舞い、ものものしい。
なにはともあれ座り、やっと昼飯。石碑。肘鉄か?多湿、先手のドロ水。矢飛びて -】
ここで半分。バテここで一休み。
【ロトの伝説従って、地響きせしめる。一つやり忘れ、
あー、元は担いしの物も今に無く、高き天空《星の城》】困った。またやり直し。地下道からだ。
闇やムカデ達の群れは……くっ、困ったなぁ。しかし仕方がない。再開。
【のこのこと姿を。この期通るような災難。ここは、亡きシ-フ形見の品、
萩と斧が対となり、薫りたつより。谷懐。うー、のんきな風花……あら?
ほ、ほんと!?萩、秋の樹だったと思うが……。消ゆる蜃気楼。これ、雪にあらず。

↓更に続きます(笑)↓

旅を拒みし何かなのだが…?痺れが!すぐ並び、毒ハイエナ。取るペスト菌。
暗示消えた。つい祈り、呼べ、死に急ぐ。蹴破り背ですぐに居合わせる敵。隙、油断も断つ。
素早いが、しかしダメ-ジ。マイナスぎりぎり。屈み込み、スペルでほぼ復活、痛み無し。
役立つ友のお陰だ。武士だけが滲む血。父の医師、薬物ら取って、動き封じながら、
子、治した訳などは親子の愛だ。「消す!」だが、どんな敵か?
あ、締められかけた首がないか?ただの毒浴びただけ。
突っ切る相手見えず、食い止める魔道が作為的か。野獣?もしや、あれが害悪の根源か?
解けた!予知みる鏡、姿が映る。粘土細工の人みたいに、眠りながら形を崩して…。手の震え止まぬ。
ロトの声が彼方からした。『我ら下男に致死。残りは闇の支配者あるのみ』黒く光る眼。
「これだ!」突き振る剣。「死ね!」】--プツリッ --「停電か……」

出典日本一長い回文 | 雑学記

以上。もやは読むのもつらい。

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